
今年(2025年)も桜の季節が参りました。調布市民放送局が、まだアナログの時代(2006年)に制作した「調布のサクラ物語」の映像をご覧ください。(この映像は、当時の映像をキャプチャーしたものです。)
1 仙川駅前の桜 2 多摩川桜堤通りの桜 3 調布ヶ丘の大寒桜 4 野川のライトアップ
今年(2025年)も桜の季節が参りました。調布市民放送局が、まだアナログの時代(2006年)に制作した「調布のサクラ物語」の映像をご覧ください。(この映像は、当時の映像をキャプチャーしたものです。)
1 仙川駅前の桜 2 多摩川桜堤通りの桜 3 調布ヶ丘の大寒桜 4 野川のライトアップ
2月22日、映画のまち調布シネマフェスティバル2025開催中の文化会館たづくりくすのきホールで、第7回映画のまち調布賞の授賞式が行われました。観客の投票と選考委員によって選出された各賞の受賞者に、トロフィーと花束が贈呈されました。
2月24日、第3回調布こども屋台選手権が行われました。市内の小学生と保護者で結成した8チームがエントリーしました。このイベントは、こども達が地元で生産された食材でオリジナル料理を作り、自分たちで販売。購入した来場者の投票でグランプリなどを決定します。会場は身動きもまゝならない程の来場者でいっぱい。みんなでこども達が作った料理をおいしそうに味わっていました。
2月22日映画のまち調布シネマフェスティバル2025開催中の文化会館たづくりくすのきホールで、第7回映画のまち調布賞の授賞式が行われました。観客の投票と選考委員によって選出された各賞の受賞者に、トロフィーと花束が贈呈されました。
2月24日、第3回調布こども屋台選手権が行われ、市内の小学生と保護者で結成した8チームがエントリーしました。このイベントは、こども達が地元で生産された食材でオリジナル料理を作り、自分たちで販売。購入した来場者の投票でグランプリなどを決定します。会場は身動きもまゝならない程の来場者でいっぱい。みんなでこども達が作った料理をおいしそうに味わっていました。
昨年12月トリエ調布C館前で「マルシェ ドゥ 調布」が開催され、W-minds(ウーマインズ)女性農業者組織の皆さんが出店されていました。食の課題が問われている現在、消費者とのコミュニケーションを大切にしている活動について伺いました。
昨年12月トリエ調布C館前で「マルシェ ドゥ 調布」が開催され、W-minds(ウーマインズ)女性農業者組織の皆さんが出店されていました。食の課題が問われている現在、消費者とのコミュニケーションを大切にしている活動について伺いました。
深大寺地域を織り込んだ短編恋愛小説『深大寺恋物語』の公募が、20年の歴史に幕を下ろしました。番組では、この20年間の動きを振り返ります。そして、2月8日に20周年記念として開催された「文芸鼎談」の模様をお伝えします。長年に渡り審査員を努めた直木賞作家の村松友視さん並びに井上荒野さん、日本ペンクラブ理事の清原康正さんが、応募作を読んで気付いたことや思い出などを語っています。
深大寺地域を織り込んだ短編恋愛小説『深大寺恋物語』の公募が、20年の歴史に幕を下ろしました。番組では、この20年間の動きを振り返ります。そして、2月8日に20周年記念として開催された「文芸鼎談」の模様をお伝えします。長年に渡り審査員を努めた直木賞作家の村松友視さん並びに井上荒野さん、日本ペンクラブ理事の清原康正さんが、応募作を読んで気付いたことや思い出などを語っています。
宮本苑生「詩の世界」今回は、花潜幸さんの『花潜幸詩集・詩篇』から「薔薇の記憶」「母のパズル」他をお届けします
1月18日にCIFAニューイヤーパーティー2025が行われました。パーティーには日頃国際交流センターで日本語を勉強している外国人をはじめ、市内在住の外国人や日本人約120名が参加。満席になった会場では華やかなパフォーマンスが舞台上で披露されました。いろいろな国の人が調布に集い仲良く、楽しく、過ごしたニューイヤーパーティー2025は、素晴らしい国際交流の場となりました。
今回のリトルギャラリーは、『カルトナージュと縫わない小物で心地よい暮らし』です。ヨーロッパの伝統工芸で、厚紙で組み立てた箱などの表面や内側に、紙や布で美しい装飾を施すカルトナージュ。調布市内でサロン(アトリエ リーフ)を主宰している妹尾美千代さんの縫わないバックや小物、老人ホームレッスンで造られた作品の数々と共にハンドメイドが身近にある暮らしをお楽しみください。