【調布CATCH2026年01月1回目放送】東京2025デフリンピックin調布 ~バドミントン~+リトルギャラリー:考えるのが楽しい!かわいくて悩ましい ボードゲームの数々!

昨年日本で初めて、耳の聞こえない、聞こえにくいアスリートの国際大会東京2025デフリンピックが開催され、バドミントン競技が調布の京王アリーナTOKYOで行われました。試合は連日行われ、世界各国の選手を相手に日本代表選手は激しい戦いの連続。客席からは手話の応援がおくられていました。
リトルギャラリー:考えるのが楽しい!かわいくて悩ましいボードゲームの数々!調布市在住のゲームデザイナーであるKotoriさんの作品を紹介します。星座や森の動物たち、ステンドグラスや、お菓子など目で見て楽しいデザインや、遊びながら思考力や想像力を呼び起こすゲーム性の魅力に迫ります。


東京2025デフリンピックin調布 ~バドミントン~

昨年日本で初めて、耳の聞こえない、聞こえにくいアスリートの国際大会東京2025デフリンピックが開催され、バドミントン競技が調布の京王アリーナTOKYOで行われました。試合は連日行われ、世界各国の選手を相手に日本代表選手は激しい戦いの連続。客席からは手話の応援がおくられていました。





【調布CATCH2025年12月2回目放送】ゲゲゲ忌2025~調布のまちで多彩なイベント開催~

「ゲゲゲ忌」は今年で10年目を迎え、名誉市民・水木しげるさんに関連した多彩なイベントが開かれました。番組では、水木しげるさんゆかりのスポットなどを巡ってスタンプを集める「ゲゲゲのスタンプラリー」、調布駅前商店街や京王電鉄などでの取り組みを紹介すると共に、水木作品に登場するキャラクターのコスプレで溢れた市役所前庭など、盛り上がったまちの様子をご覧いただきます。


ゲゲゲ忌2025~調布のまちで多彩なイベント開催~

「ゲゲゲ忌」は今年で10年目を迎え、名誉市民・水木しげるさんに関連した多彩なイベントが開かれました。番組では、水木しげるさんゆかりのスポットなどを巡ってスタンプを集める「ゲゲゲのスタンプラリー」、調布駅前商店街や京王電鉄などでの取り組みを紹介すると共に、水木作品に登場するキャラクターのコスプレで溢れた市役所前庭など、盛り上がったまちの様子をご覧いただきます。


【調布CATCH2025年12月1回目放送】調布市環境フェア スポGOMI大会in調布+調布市 災害ボランティアセンターICT活用訓練

晴天に恵まれた11月1日、ゴミ拾いをスポーツ感覚で競う、スポGOMI大会が初めて調布で開催され、34チーム、125名がエントリーしました。ごみの重量とルールに基づいたポイント数を競うスポGOMIは、日本発祥の新しいスポーツです。ゴミ袋を手に次々とゴール。集計の後、結果発表と表彰式が行われました。
災害ボランティアセンターは、自然災害による被災者の生活課題を解決するために、ボランティアの活動を調整します。情報通信技術(ICT)を活用する訓練の様子をお伝えします。