
1月18日にCIFAニューイヤーパーティー2025が行われました。パーティーには日頃国際交流センターで日本語を勉強している外国人をはじめ、市内在住の外国人や日本人約120名が参加。満席になった会場では華やかなパフォーマンスが舞台上で披露されました。いろいろな国の人が調布に集い仲良く、楽しく、過ごしたニューイヤーパーティー2025は、素晴らしい国際交流の場となりました。
1月18日にCIFAニューイヤーパーティー2025が行われました。パーティーには日頃国際交流センターで日本語を勉強している外国人をはじめ、市内在住の外国人や日本人約120名が参加。満席になった会場では華やかなパフォーマンスが舞台上で披露されました。いろいろな国の人が調布に集い仲良く、楽しく、過ごしたニューイヤーパーティー2025は、素晴らしい国際交流の場となりました。
今回のリトルギャラリーは、『カルトナージュと縫わない小物で心地よい暮らし』です。
ヨーロッパの伝統工芸で、厚紙で組み立てた箱などの表面や内側に紙や布で美しい装飾を施すカルトナージュ。調布市内でサロン(アトリエ リーフ)を主宰している妹尾美千代さんの縫わないバックや小物、老人ホームレッスンで造られた作品の数々と共にハンドメイドが身近にある暮らしをお楽しみください。
昨年8月にご逝去なさった新川和江さんを追悼して、2020年4月放送の再放送をお届けします。詩人新川和江さんは、創作の対象は多岐にわたりますが、難解な言葉は遣わず、女性の視点で様々な愛の形を歌っています。
極寒の1月12日、朝10時、多摩川自然観察緑地に参加人員284名、消防車17台が集結し、令和7年調布市消防団出初式が行われました。日頃より献身的に活動している消防団へ感謝のメッセージが読み上げられました。会場には江戸時代に活躍したはっぴ姿の火消し集団が登場。スリル満点、華麗なはしごのりが 披露されました。 続いて火事が発生したという想定の下、「火災発生」の声と同時に消防車がスタート、市民が見守る中、消化演習が行われ、最後に勢ぞろいした調布の消防団15分団が一斉に放水し出初式を終了しました。
極寒の1月12日、朝10時、多摩川自然観察緑地に参加人員284名、消防車17台が集結しました。日頃より献身的に 活動している消防団へ感謝のメッセージが読み上げられました。会場には江戸時代に活躍したはっぴ姿の火消し集団が登場。スリル満点、華麗なはしごのりが披露されました。 続いて火事が発生したという想定の下、「火災発生」の声と同時に消防車がスタート、市民が見守る中、消化演習が行われ最後に勢ぞろいした調布の消防団15分団が一斉に放水し出初式を終了しました。
調布市シルバー人材センターが、昨年11月7日に、ボランティア清掃活動の取組みで、市政功労者表彰式で「環境保全功労」に表彰されました。調布市シルバー人材センターの活動について伺いました。
調布市シルバー人材センターが、昨年11月7日に、ボランティア清掃活動の取組みで、市政功労者表彰式の「環境保全功労」に表彰されました。調布市シルバー人材センターの活動について伺いました。
今回は、ウォーキングを兼ねた新年の縁起行事、調布七福神めぐりに同行。集合場所となった西光寺、厨房の神と親しまれている大黒天から、7番目の昌翁寺、無病・長寿の神、寿老人まで、調布の七福神を巡りご紹介します。約12キロ、約26000歩の長旅でした。
駅前市場 マルシェ ドゥ 調布。トリエ京王調布C館周辺のブースには女性達で運営されている、女性農業者組織W-minds(ウーマインズ)が出店。地元を中心に生産した野菜や果物が並んでいた。調布の姉妹都市木島平村からの出店もあり、会場では珍しいトロンボーンカルテットのライブ演奏も行われ、多くの家族連れが音楽を聴いたり、食事や買い物をして週末を楽しんでいました。
今回は、ウォーキングを兼ねた新年の縁起行事、調布七福神めぐりに同行。集合場所となった西光寺、厨房の神と親しまれている大黒天から、7番目の昌翁寺、無病・長寿の神、寿老人まで、調布の七福神を巡りご紹介します。約12キロ、約26000歩の長旅でした。
トリエ京王調布C館周辺のブースには女性達で運営されている、女性農業者組織W-minds(ウーマインズ)が出店。地元を中心に生産した野菜や果物が並んでいた。調布の姉妹都市木島平村からの出店もあり会場では珍しいトロンボーンカルテットのライブ演奏も行われ、多くの家族連れが音楽を聴いたり、食事や買い物をして週末を楽しんでいました。