宮本苑生

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調布わくわくステーション2021年09月20日放送 宮本苑生監修詩の世界「清水茂詩集」

清水茂詩集『私のものではない言葉を』から「藤も山査子も」「私のものではない言葉を」「あの声が」、『両つの掌に』から「霧雨」「どんな匂いが」「両つの掌に」をお届けします。

調布わくわくステーション2021年06月07日放送 宮本苑生監修詩の世界「池井昌樹詩集」

池井昌樹詩集「晴夜」「黒いサンタクロース」の中から、家族をうたった作品をお届けします。

調布わくわくステーション2021年03月15日放送 宮本苑生監修詩の世界 宮本苑生作品集「ひかり」他(音声)

東日本大震災から10年にあたり、死者に捧げる詩と題して宮本苑生作品集「ひかり」全編と他1篇をお届けします。

調布わくわくステーション2020年12月07日放送 宮本苑生監修詩の世界「中井ひさ子詩集」『渡邊坂』(音声)

時に関西弁のユーモのセンスを光らせ、日常に混在する異次元をさらりと垣間見せてくれる、中井ひさ子詩集『渡邊坂』をお送りします。

調布わくわくステーション2020年06月01日放送 宮本苑生監修「詩の世界」『曽我貢誠詩集 学校は飯を喰うところ』(音声)

曽我貢誠さんは長年、中学教師を務めて来られましたが、在職中の生徒たちとの交流を、退職後に詩集としてまとめたのが、この「学校は飯を喰うところ」です。現場の教師ならではの視点で生まれた詩集です。

調布わくわくステーション2020年04月06日放送 宮本苑生監修「詩の世界」『新川和江詩集より』(音声)

詩人新川和江さんは、創作の対象は多岐にわたりますが、難解な言葉は遣わず、女性の視点で様々な愛の形を歌っています。 「新川和江詩集」より、今回は親しみやすい作品を中心にお届けします。

調布わくわくステーション2020年03月02日放送 宮本苑生監修「詩の世界」 テーマ「家族」(音声)

今回のテーマは、「家族」渡辺陽子「つくし」「小春日和」「陽だまり」鈴木昌子「アリ地獄」(抜粋)「石ころになった長男」谷口典子「赤いリボン」「小銭入れ」宮本苑生「かきのき」を解説を交えて朗読します。

調布わくわくステーション2020年02月03日放送「宮本苑生詩の世界」朗読詩「るらるらる」=後編=(音声)

今回は、1月6日にお送りしたひらがなだけで書かれた詩「るらるらる」の後編ををおおくりします。

調布わくわくステーション2020年01月06日放送「宮本苑生詩の世界」朗読詩「るらるらる」(音声)

今回はひらがなだけで書かれた詩をおおくりします。

調布わくわくステーション2019年12月02日放送「宮本苑生詩の世界」朗読詩「へんしん」後編(音声)

宮本苑生詩の世界、今回は「へんしん」から3篇の作品の朗読をお届けします。