【調布CATCH2023年10月第1回放送】『中川平一作品展』ギャラリートーク:風景画でたどる調布のいまむかし+『マチトリドリ』イラスト レーター3人の展覧会~調布を描くイラスト展~

中川平一さんは、昭和40年代から調布市内の小学校に教師として勤める傍ら、懐かしい風景から、「いま」の風景まで 調布の移り変わりを描き続けています。7月から9月にかけて調布市郷土博物館で作品展が行われ、7月8日に中川さんによるトークショーがありました。
また、7月15日から9月24日にかけて、調布市文化会館たづくりで『マチトリドリ』調布を描くイラスト展が、開かれました。調布で活躍するイラスレーター3人の展覧会で、9月2日に3人のギャラリートークが行われました。






【調布CATCH2023年09月第2回放送】調布国際音楽祭 フェスティバル・オーケストラ

調布国際音楽祭開催ごとに結成されるオーケストラ、「調布国際音楽祭フェスティバル・オーケストラ」。今年もオーディションに合格した若手演奏家と、国際的に活躍するソリスト・国内外の著名な楽団の首席奏者が集まりました。そして今年初めて調布国際音楽祭のフィナーレを飾りました。 本番に向け練習の日々を追いました。


調布国際音楽祭 フェスティバル・オーケストラ

調布国際音楽祭開催ごとに結成されるオーケストラ、「調布国際音楽祭フェスティバル・オーケストラ」。今年もオーディションに合格した若手演奏家と、国際的に活躍するソリスト・国内外の著名な楽団の首席奏者が集まりました。そして今年初めて調布国際音楽祭のフィナーレを飾りました。 本番に向けての練習の日々を追いました。



【調布CATCH2023年09月第1回放送】第64回調布市郷土芸能祭ばやし保存大会+「ICT東京フォーラム2023」+リトルギャラリー 矢崎達則作品展 ~ようこそ、ぼくの星座の世界へ~

調布市郷土芸能祭ばやし保存大会は、郷土芸能であるはやしを保存し、後継者を育成しようと行われています。今年は第64回目を迎え、7月29日文化会館たづくりくすのきホールで、12組のはやし連が参加し、日頃の練習の成果を披露しました。
7月23日、電気通信大学今80周年記念会館で、ICT東京フォーラム2023が開催されました。今年は、対面とオンラインのハイブリッド方式で開催されました。講演の後、デジタル化された回覧板や緊急連絡網を使ったアプリケーションを体験する参加者の様子を紹介します。
今回のリトルギャラリーは、矢崎達則作品展 ~ようこそ、ぼくの星座の世界へ~を紹介します。「星空」 をテーマにした作品。夜空に瞬く星座たちが導く彩り豊かな世界をお楽しみください。


第64回調布市郷土芸能祭ばやし保存大会

調布市郷土芸能祭ばやし保存大会は、後継者を育成しようと行われています。今年は第64回目を迎え、7月29日文化会館たづくりくすのきホールで、12組のはやし連が参加し、日頃の練習の成果を披露しました。