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調布市環境フェア スポGOMI大会in調布

晴天に恵まれた11月1日、ゴミ拾いをスポーツ感覚で競う、スポGOMI大会が初めて調布で開催され、34チーム、125名がエントリーしました。ごみの重量とルールに基づいたポイント数を競うスポGOMIは、日本発祥の新しいスポーツです。ゴミ袋を手に次々とゴール。集計の後、結果発表と表彰式が行われました。

調布市災害ボランティアセンターICT活用訓練

災害ボランティアセンターは、自然災害による被災者の生活課題を解決するために、ボランティアの活動を調整します。情報通信技術(ICT)を活用する訓練の様子をお伝えします。

調布わくわくステーション2025年12月01日放送 宮本苑生の『詩の世界』吉田義昭詩集(音声)

前半は、吉田義昭詩集『海と重力』から「余命」と「月と花火」を、後半は歌曲になった詩篇、「空の愛し方」、「海の声」「十月桜」をお届けします。 

調布わくわくステーション2025年11月17日放送   公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団の 理事長 榊正剛さん(音声)

5月に理事長に就任された榊さんに想いや、調布の文化の今とこれからについて伺いました。  

調布わくわくステーション2025年11月17日放送   公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団の 理事長 榊正剛さん(映像)

5月に理事長に就任された榊さんに想いや、調布の文化の今とこれからについて伺いました。

【調布CATCH2025年11月2回目放送】『ちょうふ彩咲祭2025』

「調布よさこい」改め「ちょうふ彩咲祭」開催。この「ちょうふ彩咲祭」では今までの「よさこい」に加えて、ジャンルの異なるダンスなど様々なパフォーマンスが3つの会場で繰り広げられました。周辺にはキッチンカーをはじめ、お店やブースが設置され多くの人でにぎわっていました。あいにくの天気にもかかわらず元気一杯、華やかな踊りが次々に披露され、ラストは踊り手と来場者、大人も子どもも一緒になって総踊り。街中が笑顔で溢れたフィナーレとなりました。

『ちょうふ彩咲祭2025』

「調布よさこい」改め「ちょうふ彩咲祭」開催。この「ちょうふ彩咲祭」では今までの「よさこい」に加えて、ジャンルの異なるダンスなど様々なパフォーマンスが3つの会場で繰り広げられました。周辺にはキッチンカーをはじめ、お店やブースが設置され多くの人でにぎわっていました。あいにくの天気にもかかわらず元気一杯、華やかな踊りが次々に披露され、ラストは踊り手と来場者、大人も子どもも一緒になって総踊り。街中が笑顔で溢れた、フィナーレとなりました。

調布わくわくステーション2025年11月03日放送「ちょうふ彩咲祭」実行委員長小林麻美さん(音声)

これまでの「調布よさこい」が「ちょうふ彩咲祭」として生まれ変わりました。実行委員長の小林麻美さんに新しいお祭りへの想い、10月に開催された様子について伺いました。

調布わくわくステーション2025年11月03日放送「ちょうふ彩咲祭」実行委員長小林麻美さん(映像)

これまでの「調布よさこい」が「ちょうふ彩咲祭」として生まれ変わりました。実行委員長の小林麻美さんに新しいお祭りへの想い、10月に開催された様子について伺いました

【調布CATCH2025年11月1回目放送】第43回調布市民スポーツまつり+リトルギャラリ ー:「森の時間,ひと針の時間」~ツォモリリ文庫~

第43回調布市民スポーツまつり冷たい雨が朝から降り出した10月11日、調布市民スポーツまつりが、味の素スタジアムで開催されました。コンコースには、様々なスポーツ体験アトラクションがずらりと並び、多くの家族連れが次々にチャレンジしていました。雨の中来場した多くの人が、家族と一緒にスポーツの秋を元気いっぱいに楽しんでいました。
今回のリトルギャラリーは、インドをはじめとした国内外でアートディレクションを行う仙川のギャラリー「ツォモリリ文庫」による展覧会。 ひと針ひと針縫いあげるインドの手仕事 「カンタ」と、「木」 を描いた先住民ワルリ族伝統のワルリ画が紡ぐ、「とき」を忘れるような作品の世界をお楽しみください。